創業25周年を迎える資産形成不動産会社のJRD株式会社が、1口10万円から投資可能な不動産クラウドファンディング「iRD(イルド)」サービスを開始!

JRD株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐藤満)は、インターネットを活用した、不動産投資クラウドファンディング事業「iRD(イルド)」を開始し、匿名組合型の商品「iRD匿名1号 セジョリ奥沢」「iRD匿名2号 ディム三軒茶屋」の募集を2021年4月26日よりスタートしました。今後も、都市型マンション「セジョリシリーズ」を中心に、都心の好立地で賃貸需要の高い物件を対象にして、投資家の皆様の資産形成をサポートします。

 

「iRD(イルド)」に込めた想い
JRDは投資家の皆様の個々のニーズに対応し、投資家の皆様の価値を高めていきたいと考えております。
その中、不動産クラウドファンディング事業は、不動産投資の第一歩と位置付けております。
iRD(イルド)は造語です。iRD(イルド)という商品名は、不動産投資の第一歩としてJRDの「J」をその一つ前の小文字の「i」をつけてiRD(イルド)と致しました。
りんごの花言葉は好み・選択(Preference)です。
不動産投資の第一歩を選択した投資家の皆様に相応しいよう、運営事業者であるJRDのコーポレートカラーのRedをApple Greenに変えて商品のイメージカラーとしました。

対象物件は好立地
賃貸需要の高い物件が投資対象、東京では単身者世帯が年々増加しており、将来にわたってもワンルームマンションの需要は高まっていくと考えられています。都市別空室率の低さで日本No.1の東京ですが、その中でも設備が良く、利便性が高く、賃貸需要の高い物件を投資対象といたします。

少ない金額で投資可能
1口10万円からと少額で投資が可能です。

iRD(イルド)の特徴
iRD(イルド)では、投資家の皆様が安心して投資ができるよう、投資家リスクをミニマイズした商品設計にしております。
1.流動性対策として
運用期間終了後、最速で出資金と分配金を振込むようにしております。
2.分配金棄損リスクの対策として
賃借人とJRDグループが、サブリース契約を締結した物件を対象とし、賃借人の家賃不払いや空室リスクをミニマイズしております。
3.出資金棄損リスクの対策として
投資家の皆様に失していただく優先部分を60%程度、JRDが出資する劣後部分を40%程度と、劣後部分を非常に厚くした商品設計にしております。これにより万一、運用期間中に対象物件が売却になっても、優先部分への影響をミニマイズしております。

創業25年の実績で培われた当社の運用ノウハウ
JRDは、2020年10月現在、120棟、4785室の供給実績があり、また、賃貸入居率は、97.8%という業界トップクラスを誇ります。購入、経営、継承、組み換え等、お客様の全てのステップにおいてお役に立てるよう、事業展開をしています。
税理士事務所やファイナンシャルプランナーと連携し、常に皆様一人一人に寄り添い、戦略的な資産形成を行えるように、サポート致します。

■「iRD匿名1号」概要
対象物件:セジョリ奥沢
運用期間:3か月
予定利回り:5.6%
劣後比率:50%
URL:https://j-ird.jp/investment/fund_list.html

■「iRD 匿名2号」概要
対象物件:ディム三軒茶屋
運用期間:3か月
予定利回り:5.8%
劣後比率:44.9%
URL:https://j-ird.jp/investment/fund_list.html

■会社概要
会社名:JRD株式会社
所在地(本社):〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-12-20 J6Front 7階
代表取締役:佐藤 満
設立:1997年5月22日
資本金:1億円
URL: http://www.jrd.co.jp/

 

■本件に関するお問い合わせ

JRD株式会社 iRD事務局
電話:0120-339-932
E-mail: ird@jrd.co.jp

記事引用元:

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