1万円からの不動産投資クラウドファンディング『OwnersBook(オーナーズブック)』 累計投資額が200億円を突破

~案件のサイズが高額化、種類も多様化~

 

ロードスターキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩野達志)が、2014年9月に国内で初めてスタートした不動産特化型クラウドファンディングサービス『OwnersBook』は、この度累計投資額が200億円を突破しましたのでお知らせします。
『OwnersBook』はサービス開始以降、ユーザーサイド・資金調達サイドともに利用者が増加し、取り扱える案件が高額化・多様化しました。2020年度は新型コロナウィルスの社会経済への影響度合いを見計らい案件組成を慎重に行っていましたが、第4四半期には本格再開し、累計投資額も再び伸長しました。
これからも不動産テックのリーディングカンパニーとして取り組んでまいります。

 

■サマリ

•『OwnersBook』累計投資額は2020年12月に200億円を突破。

•『OwnersBook』の会員数は35,000名を突破。投資申込リピート率は約8割。

•年単位でみた1案件当たりの平均募集額はサービスの成長とともに拡大し、2020年には平均2.1億円/件まで高額化。

•『OwnersBook』で資金調達する法人も増加し、案件が多様化。新規利用社数が増加する中でもリピート率は40%を超える。

•新型コロナウィルスの影響で2020年春より案件組成を慎重に行っていたが、秋以降本格再開し、案件数はV字回復。

 

▽詳細は以下のPDFよりご覧ください。▽

 

 

■1万円からの不動産投資『OwnersBook』について

https://www.ownersbook.jp/

OwnersBook』は、2014年9月に日本で初めて不動産に特化したクラウドファンディングとして誕生しました。Fintechと不動産テックの両分野にまたがるサービスです。
貸付型の『OwnersBook』はPCやスマホ、アプリで一口1万円から投資可能と手軽でありながら、全ての案件を不動産鑑定士等不動産のプロが厳選していること、 ITの専門チームによりeKYCや二段階認証の導入などデジタル施策やシステム改善をスピーディに行っていることなど、着実に投資家の皆様の信頼を得て、会員数・累計投資額ともに成長しています。

 

■ロードスターキャピタル株式会社について

https://loadstarcapital.com/

ロードスターキャピタルは2012年の設立以来、不動産に関するコンサルティング業、自己投資業、不動産仲介業ならびにまた不動産信託受益権売買に関する仲介業務やアドバイザリー業務を行っています。
2014年からは、『OwnersBook』を通して国内のプロ向け不動産への投資機会を個人の皆様にも提供し、不動産クラウドファンディング業界をリードしてまいりました。
ロードスターキャピタルは『不動産とテクノロジーの融合が未来のマーケットを切り開く』というミッションのもと、これからも不動産業界の新しい扉を開いていく挑戦者として、一層の成長に努めてまいります。

 

■本件に関するお問い合わせ

広報担当:鈴木 E-mail:info@loadstarcapital.com

 

記事引用元:https://loadstarcapital.com/ja/news/news1228.html

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