金融商品の“Ne●flix”を目指す!?
デジタル証券「renga」の秘密から今後の展望まで!
デジタル証券「renga」の秘密から今後の展望まで!
インタビューの経緯
クラファン NEXT WAVEでは、不動産クラウドファンディングやデジタル証券サービスを手がける注目企業にインタビューし、サービスの魅力や裏側に迫る動画を配信しています。
今回は、デジタル証券「renga(レンガ)」を運営するデジタル証券株式会社。
代表・山本浩平氏へのインタビューに加え、社員の方へのインタビューも収録されており、同社のビジョンやカルチャーがよりリアルに伝わる内容になっています。
「なぜ今、デジタル証券なのか?」
「どんな想いでこのサービスを創っているのか?」
視聴を通じて、“rengaの中の人”の熱意と戦略が伝わる動画になっています。
インタビュー内容
「金融商品のNe●flix」って、めちゃくちゃ気になるんですけど…!
なべちゃん
ですよね(笑)
“誰でも自分が納得して投資商品を選べる世界”を目指すという意味で、まさに“資産運用のコンビニ”という発想に近いんです。
そもそも、デジタル証券サービスを始めた背景って何だっただろう?
なべちゃん
昨今、投資の民主化や分散投資の流れの中で、「もっと自由に選べる」資産運用へのニーズが高まってきています。
rengaは、そうした時代の要請に応える形で生まれたサービスみたいよ!
rengaは、そうした時代の要請に応える形で生まれたサービスみたいよ!
なるほど〜!
でも実際にサービスを運営するって、大変じゃないかな…?
でも実際にサービスを運営するって、大変じゃないかな…?
なべちゃん
そうだね、特にrengaは制度面・商品面の設計が非常に緻密で、表からは見えづらい工夫がたくさんあるみたい。
その背景には、これまで機関投資家向けに商品を提供してきた経験があるんです!
だからこそ、個人投資家向けでも安心して投資できる仕組みづくりが徹底されているんですね。
その背景には、これまで機関投資家向けに商品を提供してきた経験があるんです!
だからこそ、個人投資家向けでも安心して投資できる仕組みづくりが徹底されているんですね。
📌今回の動画の見どころ
「金融商品のNe●flix」とは? その本当の意味とは
機関投資家向けで磨かれた“設計力”と“安心感”
社員の声から伝わる、サービスのリアルな思想
- 今後、デジタル証券「renga」が目指す姿とは?
是非動画本編をご覧ください!
気になった方はぜひ本編でチェック!
社員インタビューも交えて、デジタル証券「renga」のリアルな裏側が見えてきますよ!

